「歌がもっと上手くなりたい」「高音をラクに出したい」
そんなあなたに、心からおすすめしたいのが【簡単ボイトレ】安倉さやかの歌うま研究所です。
安倉さやかさんの魅力とは?
歌を“自由”にする──その方法を追い求めて
東京を拠点に活動するボイストレーナー・安倉さやか。
そのレッスンは「初回で悩みが解決した」「理論がわかりやすい」「音楽そのものの捉え方が変わる」と多くのシンガーから支持されている。
安倉が専門とするのは、アメリカのグラミー賞受賞歌手が多数学んできた歌唱理論 Speech Level Singing(SLS) と、発声研究の国際コミュニティ VIP(Vocology In Practice) に基づくメソッド。
“歌うことを話すように自然に”。
その哲学は、無理な力みを取り除き、本来の声が持つ美しさと自由さを引き出すものだ。
4歳でピアノを始め、大学で音楽教育を体系的に学ぶ
音楽との出会いは幼少期。
4歳からピアノを始め、大学ではピアノに加えて音楽教育全般を学び、中学・高校の教員免許まで取得している。
クラシックは後藤恭子、本多万里子。
ジャズピアノは田中創。
ジャンルを越えて幅広く修めてきた経験が、現在の「総合的な音楽指導」の土台になっている。
世界的ボイストレーナー Seth Riggs に師事
安倉のキャリアを特別なものにしているのが、世界的ボーカルコーチ Seth Riggs(セス・リッグス) 氏に直接師事したという事実。
セス・リッグスは、マイケル・ジャクソン、スティービー・ワンダーをはじめ、
130名以上のグラミー賞受賞者を育て上げた伝説のボーカルコーチ。
さらに、SLS最上位のマスターインストラクター
- Spencer Welch
- Jeffrey Skouson
- Wendy Perr
- Dave Stroud
- Greg Enrique
各氏から直接指導を受け、「歌い方」と「教え方」の両面を深く学んできた。
スタイルづくりまで寄り添う “総合的な養成” が得意
安倉の指導は、音楽の基礎からスタイルづくりの最終段階まで一貫して対応できる点が大きな強み。
ただ歌えるようにするだけでなく、
「その人だけの表現」 を引き出すレッスンに重点を置いている。
だからこそ、プロのシンガーからの信頼も厚い。
クライアントには大手プロダクション、名門劇団、レコード会社所属アーティストも
実際に指導してきたクライアントは、名の知れたプロダクションばかり。
- 株式会社LDH
- オスカープロモーション
- キングレコード所属歌手
- 劇団四季
- 東宝芸能所属タレント・歌手
- 株式会社サンミュージック
- ソニーミュージック
- 株式会社TOPCOAT
さらに、
日本レコード大賞受賞者、紅白出場歌手、声優、ミュージカル俳優、プロのヴォイストレーナー など、多ジャンルの表現者がレッスンを受けている。
「初回で悩みが消えた」「モチベーションが上がる」「声の仕組みが明快で腑に落ちる」
そんな声が多く寄せられており、長年信頼が続く理由でもある。
“腹式呼吸だけでは歌はうまくならない”──その真意
「腹式呼吸をどれだけやっても歌はうまくならない」
「体を鍛えても歌は劇的には変わらない」
安倉がよく語るこの言葉は、誤解を生まないように伝えられている。
大切なのは“筋力”ではなく、
声帯の使い方・響き・バランス・発声機能の連動。
歌は技術ではあるけれど、根性論ではない。
そのことを数えきれない研修と経験から実感してきたからこそ、
生徒たちに「歌はもっと自由で楽でいい」と伝え続けている。
“学び続けるトレーナーでありたい”
「多くのトレーナーは職に就いた途端、学ぶことをやめてしまう。
でもそれはプロフェッショナルの姿ではないと思うんです。」
そう語る安倉は、今も定期的に渡米し、最新の発声研究と世界の指導法を学び続けている。
教える立場でありながら、同時に一人のシンガーとしても貪欲に学び続ける姿勢。
その“アップデートし続ける姿勢”こそ、プロの生徒たちに支持される最大の理由かもしれない。
「歌ってこんなに自由なんだ!」をあなたにも
自身がSLSに出会って感じた驚き。
- 「歌ってこんなに自由で楽なんだ!」
- 「音域の広い人って、こんな風に歌っているんだ!」
その感動を、一人でも多くの人に届けたい。
それが安倉さやかの願いであり、活動の軸でもある。
公式HP
「魔法」と言われるほどの
声の分析力と、
改善のための的確な
トレーニング指示。
【プロフィール&コンセプト】
安倉さやか — 声のプロフェッショナル
「魔法」と言われる理由がある。
声を聴いた瞬間に原因を見抜く“分析力”。
そして、一発で変わる“的確なトレーニング指示”。
発声がうまくいかなくて苦しんでいる人の気持ちは、誰よりも知っています。
それは、かつての私自身が「声が壊れていた」から。
どれだけ探しても“自分の声を直せる人”に出会えず、
「この地球上に答えを知っている人はもういないのかもしれない」と思うほど、発声の問題に追い詰められていました。
だから私は、地の果てまで答えを探しに行きました。
世界のトップコーチの元へ渡り、発声の理論と技術を徹底的に学び、身体で理解するまで訓練し続けました。
その長い道のりがあったからこそ、いまは
ほとんどの声を聴けば即座に状況が分かり、的確なアプローチができる。
過去の私より発声が困難な人に出会うことは、正直ほとんどありません。
—(自身のXより)
Major Problems
こんな症状で困っていませんか?
▶ 声が枯れやすい
・長時間歌うと喉が痛くなる
・翌日になると声が枯れる
・高音を歌ったあと、低音が出にくい
…こんな症状はありませんか?
▶ 高音になると叫んでしまう
・音が高くなると音色が崩れる
・高音の限界がある
・ロングトーンが伸びない
・ビブラートが不安定
こんな悩みを抱える人はとても多いです。
▶ 低音が薄い、息っぽい
・低音が安定しない
・高音から低音に戻ると声が浮く
・ちりめんビブラートになる
・鼻にかかるクセが抜けない
こうした問題も改善できます。
▶ 表現力が出ない
・一本調子になってしまう
・声の置き場所が分からない
・ビブラートに頼りすぎてしまう
表現面についても多角的にサポートします。
Speciality
安倉さやかのボイストレーニングの特徴
① 女性・男性どちらの音域も完全対応
声を1〜2フレーズ聴けば、
ボイスタイプ・問題点・改善すべき動作がすべて把握できます。
まずは一度、あなたの声を聴かせてください。
② 医学的アプローチ × 世界基準の発声学
声は「筋肉・骨格・気道・神経・空気の流れ」など複数の要素が絡み合う総合的なシステム。
その仕組みを理解せずに“正しいボイトレ”は成立しません。
医学的・解剖学的な視点から、あなたの声の問題にアプローチします。
③ 感覚的な表現は“ゼロ”
・「お腹に力入れて」
・「響きを前に」
こういった曖昧な表現は一切使いません。
すぐに実践できる、具体的な動作のみ。
自宅トレーニングでも同じ結果が出せるよう、再現性を重視しています。
④ 驚くほど結果が出る
「1回で変わるなんて怪しい」と思われるかもしれません。
でも、それが事実です。
声に困っているなら、後悔はさせません。
ぜひ一度ご相談ください。
最新のお知らせ / NEWS
・RSS U RAISE ME UP! 発声学を極める人たち。(2025/7/23)
・名古屋コーラスクラスイベント出演!(2025/7/2)
・VP国際ボイトレYEAR第2弾!(2025/5/26)
・大ニュース!セレブリティーコーチ来日。(2025/3/16)
・LAからスーパーコーチ来日。(2025/2/14)
・VP東京コーラスクラス誕生!(2025/2/10)
・Voice Professionals 2024年ありがとう!(2024/12/31)
・心の故郷(伊勢志摩)(2024/12/21)
・上越高校で講演会(2024/12/13)
・VP名古屋スタジオ誕生(2024/12/6)
Trainers
あなたをサポートする講師陣
安倉さやか(東京)
メディア出演:関ジャム/Project TARO/PRODUCE 101 Japan/Breakout/週刊EXILE/Mナイト 他多数
酒井ゆか(東京)
歌唱指導:ポカリスエットCM、四国放送「スターへの道」ほか
小佐井みほ(東京)
IVA公認トレーナー、15年以上の指導歴
谷口みほ(東京)
大手スクールで幅広い層を指導
長井しゅり(東京)
年間約2,500レッスンの実績
ann(横浜)
KingRecordよりCDデビュー、圧倒的コミュ力の人気トレーナー
山本ちえ(大阪)
全国展開スクール出身、実践型テクニックが得意
久志かおり(名古屋)
大学講師、年間1,000レッスン超
宍倉あきほ(東京)
ミュージカル・子ども向けショーでも活動
Soomi(東京)
韓国・日本で多数のアーティストを指導するヴォイスコーチ
